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真空ガラスの魅力

真空ガラス 体感レポート?3月のまとめ?

付近の温度差は、平均 0.9度 

表面の温度差は、平均 3.9度 

まだまだ寒かった今年の3月始め。1日には雪も降りました。
中旬過ぎると大分暖かくなってきました。
結露実験最後の期間は、どんな状況だったのでしょうか。


※外気温は、所沢市の朝7時30分の気温。
付近の温度の測定時間は朝7時半・表面の温度の測定時間は朝6時半?7時半頃です。

雪の降った翌朝も、真空ガラスは結露しませんでした

もう3月だというのに都心にも雪が降りました。冷え込みも0度を下回ることはなかったですがかなり寒い朝。普通の1枚ガラスの結露状態IMG_0300はというと・・・写真のとおりびっしょりになりました。真空ガラスは、ご覧のとおりほとんど結露していません。少しだけ下の方のサッシに近い部分が結露しかかっているような状態です。

 

お部屋の全ての窓を真空ガラスにすることを決意 

この実験をつうじて、かなりの効果を体感した三橋さんは、居間の全ての窓を真空ガラスにすることを決めました。通常の1枚ガラスと比べると、価格面では約4倍くらいしますので、まだまだ高級品といえるかもしれません。「高い買い物だけど体感することで、その費用に見合うものかわかった。」といいます。光熱費の面でも少しづつ削減することができ、またなによりも結露のない快適な生活ができることに大変喜んでいただくことができました。

実験にご協力いただきました三橋さん、大変ありがとうございました。

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窓のコンシェルジュ「madoka」

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