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真空ガラスの魅力

真空ガラス 体感レポート?1月のまとめ?

付近の温度差は、平均 1.0℃

表面の温度差は、平均 4.8℃

 

朝7時の外気温は、マイナス5℃?5℃と1月は厳しい冷え込みでした。
付近の温度はほとんど変わらず推移していますが、
表面の温度差はおよそ5℃と、大きく差が出ています。


※外気温は、所沢市の朝7時の気温。
付近の温度の測定時間は朝7時半・表面の温度の測定時間は朝6時半?7時半頃です。

 

表面の温度差は、誰もが触ってわかるほど

今回、大きく差が出たのは、表面の温度差。
写真で見ても、結露の発生具合は歴然です。

(撮影日)1月31日 朝7時20分 外気温 -0.5℃

1枚ガラスの表面温度 1.9℃ 真空ガラスの表面温度 7.9℃

結露実験が始まってから、三橋さんのお宅では、来客者にさわって比べてもらうそう。
「4組くらいお客さんが来たけど、みんな全然違うっていうね。」と三橋さん。
もう片側のガラスを採寸にいらした施工店の方も、「エッ、こんなに違うの!?」と驚くほど。
通常は両方取り替えてしまうので、施工される方でも目にすることはない光景です。
真空ガラスの断熱性能は1枚ガラスの約4倍。誰もが実感できる性能の違いです。

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