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デコ窓写真 投稿イベント

デコ窓写真 投稿イベント 12月8日より、お部屋写真共有SNSアプリの「RoomClip」にて デコ窓写真 投稿イベントを開始しました!! 詳細はRoomClipイベントページをチェック!(※画像をクリック) みなさんのお部屋の窓を素敵にデコレーションした写真を投稿して、 是非キャンペーンにご応募ください♪ 素敵なお部屋写真を投稿してくださった方には、 商品券などのプレゼントがもらえます!(^^)! クリスマスやお正月などでお友達や親戚が遊びに来たり、 おうちで過ごす時間が何かと多いですよね! 季節のイベントに合わせて、窓をデコしてインテリアを楽しみましょう♪ みなさんの素敵なデコ窓写真をお待ちしております(^o^) ????????????????????????????????????? デコ窓とは・・・? 「デコ窓(※)」とは、ステキにデコレーションした窓のこと! 窓にシールを貼ったり、ライトや飾りでデコレーションをしたり。 出窓にモノを置いたり飾ったり・・・デコ窓の楽しみ方はひとそれぞれ。 季節のイベントや窓の外に見える風景と一緒に、おうちの窓を着せ替えして 楽しみましょう♪ ※マテックス(株)による造語です。 ????????????????????????????????????? デコ窓やRoomClipについては下記ページをご覧ください。 「デコ窓」でインテリアを楽しみませんか?

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取材・調査

断熱窓メーカー3社座談会

断熱窓メーカー3社座談会 ZEHを始めとする住宅の高断熱化が進む中で、家の中で最も熱の出入りの激しい窓においても、高断熱製品の開発が進んでいます。 今回は、窓メーカー3社の営業担当者様、開発担当者様にお集まり頂き、お話を伺いました。 2列目左から:YKK AP(株) 営業本部 課長 金川様、開発本部 室長 宮川様、三協立山(株) 関東住宅建材支店 課長代理 吉川様、技術開発統括部 主事 三浦様、(株)LIXIL 埼玉支店 山岸様、LIXIL HOUSING TECHNOLOGY 主幹 小佐野様/1列目左から:マテックス(株) 村山、平泉 目次 一押しの高断熱窓は何ですか? トリプルガラスは、今後標準化していくのでしょうか? 高断熱窓の出荷目標を教えて下さい。 樹脂窓は劣化しないのでしょうか? 高断熱窓が高くて採用できない、という声に対してご意見をお聞かせください。 20年前から日本でも樹脂窓は発売されていたのに、なぜまだ多くがアルミ製なのでしょうか? 高断熱窓は今までの窓に比べて重いのですが、軽量化への取り組みはありますか? 重たい窓を開けやすくする工夫は、何かされていますか? ガラス交換などのアフターメンテナンスには配慮していますか? 高断熱窓の拡販戦略を教えてください。 開発担当の方ならではのお話を伺える貴重な座談会となりました。関東圏では、まだまだアルミサッシが主流ですが、2020年を目掛けて高断熱窓へ切り替えを検討して頂ければと思います。 各社オススメの高断熱窓はこちら YKK AP APW330 三協立山 アルジオ LIXIL サーモスL 高断熱窓へのリフォーム事例はこちら YKK AP エピソード+Low‐E複層ガラス YKK AP エピソード+真空ガラス YKK AP APW330 高断熱窓のお問い合わせはこちら 窓なんでも相談 窓のお店を探す   一押しの高断熱窓は何ですか? YKK AP 樹脂窓(*1)「APW330」の樹脂スペーサー(*2)仕様です。スペーサーも樹脂であることで、結露の軽減などに、より大きな効果を発揮します。 三協立山 アルミ樹脂窓(*3)の「アルジオ」です。断熱性能だけでなく、耐久性・水密性を強化した「タフネス」と、お客様の使い勝手に配慮した「カインドネス」をキーワードにしています。 LIXIL ハイブリッド窓「サーモスX」です。こちらは北海道から沖縄まで、どの地域にもおすすめです。首都圏であれば、新発売のハイブリッド窓「サーモスL」が一押しです。アルミサッシ「サーモスS」よりも性能は大幅に上がるなか、同じ定価でご提供できる戦略商品です。 *1 樹脂窓…サッシ(窓の枠部分)が全て樹脂製。断熱性能は、アルミ窓の2?3倍。 *2 スペーサー…複層ガラスにおいて、2枚のガラスの間を保つための部材。アルミ製と樹脂製がある。 *3 アルミ樹脂窓…LIXILでの呼称はハイブリッド窓。サッシがアルミと樹脂の複合。断熱性能は、アルミ窓の約1.5倍。   トリプルガラスは、今後標準化していくのでしょうか? YKK AP 全国で見ると標準化まではいかないと思います。日射熱取得とのバランスも考えなければなりません。Low-Eトリプルガラス(*4)になると、日射熱取得(*5)も抑えられてしまいます。 三協立山 弊社の樹脂窓の出荷数の中でペアガラスとトリプルガラスの割合は、8対2です。性能の差は、価格差と比べるとそこまで大きくないため、普及は限定的です。ただ、寒冷地の住宅や、感度の高いお客様向けには必要とされる製品です。 LIXIL ZEH(ネットゼロエネルギー住宅)(*6)においては、ペアガラスで十分数値がクリアできます。2020年までは、標準化はないでしょう。 *4 トリプルガラス…ガラスが3層になっている高断熱ガラス。右画像 参照。(YKK AP APW430) *5 日射熱取得…ガラスが太陽の日射をどのくらい通すかということ。日射熱取得が低いと、遮熱性能が高い。 *6 ZEH(ネットゼロエネルギー住宅)…使うエネルギーと創るエネルギーが等しくなる住宅。省エネ基準よりも断熱性能が高い。   高断熱窓の出荷目標を教えて下さい。 YKK AP 2020年までに、樹脂窓40%、アルミ樹脂窓40%を目標としています。 三協立山 2020年までに、樹脂窓12?13%、アルミ樹脂窓50%を目標に挙げています。2020年というのは、建材トップランナー基準を2022年に控えた中期的な目標値です。 LIXIL 同じく、2020年までに、樹脂窓、アルミ樹脂窓あわせて70%を目標としています。樹脂とアルミ樹脂は分けていません。2013年度の実績では、樹脂窓が6%、アルミ樹脂窓が30%でした。   樹脂窓は劣化しないのでしょうか? YKK AP こちらは、我が家で実際に使われていた樹脂窓の一部です。20年経っていますが、ほとんど劣化していないのが、おわかりいただけると思います。樹脂窓に使われているPVC(ポリ塩化ビニル、塩ビ)という素材は、土の中に埋められている水道管と同じです。洗濯バサミやポリバケツなどに使われているPP(ポリプロピレン)とは耐久性が違います。実際に赤道付近のアジア圏でも使用されています。また、弊社の製品では、表面にアクリル加工をしているので、紫外線による色落ちも防ぐことができます。 LIXIL 樹脂はアルミと比べて変色が5倍早いといわれていますが、発売して20年経った製品でも大きな変化は現れてはいません。ただ、今後の懸念として、紫外線による劣化が挙げられます。2016年夏の東京は、ヨーロッパではありえないほどの紫外線量を記録しています。パリやベルリンでは、最高でも指数7でしたが、東京では指数11を記録しました。ヨーロッパの樹脂窓メーカーでは、紫外線対策として樹脂をアルミで覆った製品も作られています。今後、日本でも対策が必要となるでしょう。   高断熱窓が高くて採用できない、という声に対してご意見をお聞かせください。 YKK AP まずは、普及率を上げることが先決だと考えています。また、お施主様には、長く住んでいく中での、光熱費削減や医療費削減といったランニングコストに目を向けていただき、結果的にお得である、ということをお伝えしたいです。金額に変えられない快適性にご満足頂いているという声も届いています。 三協立山 同じく、まずは流通量を増やしていけるか、が大切です。そのほかの視点ですと、たとえば、枠が組み上がった完成品では積載効率はあまり好ましくありません。そういった製造工程や流通の中で、将来的にコストダウンを考えていかなければならないですね。 LIXIL 現在、9種ある商品シリーズを数年で集約していくことで、生産的なコストダウンが可能です。東京オリンピック後、新築戸数が激減する中で、製品の原価だけでなく、工場の操業コストや物流コストも見直していく必要があります。ただ、YKKAP様と同じく、目先の建築コストだけでなく、4人家族で年間25,000円かかる光熱費がゼロになるというように、イニシャルコストで考えてほしいと思います。   20年前から日本でも樹脂窓は発売されていたのに、なぜまだ多くがアルミ製なのでしょうか? YKK AP 弊社の場合、グループ会社でアルミ合金のファスナーを開発した流れから、アルミ主体で進んでいったということもあります。 三協立山 窓の素材は、元々木で始まってスチールになり、アルミになっていきました。少し年配の方に樹脂窓の話をすると「プラッスチックでしょ?」と言われてしまいます。樹脂はプラスチックであり、安い工業製品であるというイメージも影響しているのではないかと思います。 LIXIL 20、30年前は樹脂を押し出す技術が今ほどはありませんでした。アルミが一番扱いやすく、加工しやすい素材でした。今のような複雑な造りができるようになったのは、最近のことです。 YKK AP 窓種の違いもあります。日本の窓は引違い窓が主流ですが、海外ではそうではありません。 三協立山 海外には引違い窓がほとんどないため、単純な翻訳だけでは、樹脂窓を作る技術を持ってこられなかったのかもしれません。   高断熱窓は今までの窓に比べて重いのですが、軽量化への取り組みはありますか? LIXIL トリプルガラスに関しては、真ん中のガラスを1.3ミリにすることで、従来よりも2割以上軽くすることができています。防火窓については、開発が進む中で部材を小さくしたり省いたりすることで軽量化が可能です。ただ、製品については構造上限界があるので、YKK AP様が既にやっているように、完成品で現場に届けるなどの配慮の方が、これからは必要だと思います。弊社でも荷揚げ用の機械などを工夫しています。 三協立山 やはり製品側でできることは限界があります。たとえば、使われているスチールの量を減らしたとしても100gほどの軽量化で、皆様が求めているような大幅な軽量化は難しいです。恐らく配送の工夫で対応していくことになるでしょう。 YKK AP 窓というのはガラスで重くなっているので、複層ガラスでトリプルガラス並みの性能が出せれば、軽量化できるだろうと思います。まだまだその技術は検討できていませんが。   重たい窓を開けやすくする工夫は、何かされていますか? YKK AP 初期稼働5?以内という数値が規定されています。開ける際に5?の力が必要ということです。 三協立山 5?というのは、実際には、かなり重たいです。 LIXIL 弊社の防火戸FGについては改良がなされており、大型把手をオプションで採用できます。また、後付けできるようにもなっています。 YKK AP 弊社では、大開口の窓には、開けやすくできるように、ハンドルのほか戸車も工夫しています。 三協立山 開閉力を上げるには安全性にも配慮する必要があります。商品の開発において「軽くすること」と「住まい手の安心」の両輪で商品的な価値を向上させていかなくてはならないと考えています。 LIXIL 弊社では、サービス付高齢者向け住宅の対応にも力を入れているため、センサー付の窓なども開発しています。   ガラス交換などのアフターメンテナンスには配慮していますか? YKK AP 樹脂窓「APW330」については、障子交換で対応しています。窓を「面」で考えているため、サッシ框(*7)は溶着されていて、ガラスのみの交換はできません。トリプルガラス入り樹脂窓「APW430」は、ガラスを押し縁(*8)で固定しているため、ガラスのみの交換ができます。 三協立山 樹脂窓については、同じく溶着しています。ガラスとサッシ框を流通店が組立できるノックダウン式は、製品シリーズでいうと一世代戻ることになります。アルミ樹脂窓の「アルジオ」は、ガラス交換できます。 LIXIL 弊社の樹脂窓は溶着方式ではないため、ガラス交換が可能です。ガラス無しの「半完成品」という指定で出荷することもできます。ただし、「サーモス」シリーズについては、旭硝子と共同開発しているため、アンカー式グレチャン付という、専用のガラスが必要になります。 *7 框…右画像参照。 *8 押し縁…右画像参照。   高断熱窓の拡販戦略を教えてください。 YKK AP 品川にオープンした体感ショールームを大いに活用して頂きたいです。建て主様に予算組み前の検討段階でご来場頂き、高断熱窓の良さを実感してもらえればと思います。また、弊社が主催するAPWフォーラムでの講演をまとめた書籍『あたらしい家づくりの教科書』が先日出版されました。新築を検討されている方におすすめの一冊です。 三協立山 高断熱窓が各社から販売されている現在、建築業者様は断熱性能については、ほとんど理解されています。弊社の「アルジオ」は、断熱性能の話はさらっとさせていただき、耐風圧や水密性など、断熱とは違う観点でPRしていきたいと思います。省エネ区分6、7地域である九州のビルダー様にも標準仕様で採用頂いている、という実績もあります。 LIXIL いい家づくりの中でいいサッシを、というように設計の最初の段階から、高断熱窓を検討していただきたいです。弊社では、設計をお手伝いする外皮計算サポートを無償で提供しています。遮熱性能を満たすためにシェードなどの遮蔽部材を提案できるところが優れています。 おすすめページ

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取材・調査

窓リフォーム 実態調査?

窓リフォーム 実態調査? 第一回の調査では、窓まわりにお悩みを抱えている方が多くいるにも関わらず、 窓のリフォームで解決できることがまだまだ知られていないことが分かりました。 特に多かったのが結露のお悩み。 次に暑さ・寒さ・日射しの体感に関するお悩みを抱える方が多かったですね。 では、なにか対策はされているのでしょうか? ◆ Q6.ご自宅の窓まわり全般について、自分で行っている対策を教えてください。    ※複数回答可 ◆ Q7.■前問で「何かしらの対策を行った」とお答えの方にお伺いします■    その効果はありましたか。    ※複数の対策を行った方は、全体的な効果についてお答えください。 対策をした方の80%以上の方が大きな効果を実感できませんでした。 【Q6】で何にも対策をしていない方が66%いたことも踏まえますと、 窓まわりのお悩みへの適切な対策方法が分からない方が多いことが分かります。 ◆ Q10.窓をリフォームするとしたら、どんな窓にしたいですか。     最もあてはまるものをお答えください。 23%の方が結露しない窓が欲しいと答えました。 この質問でも結露は多くの人々を悩ませていることがうかがえます。 暑さ・寒さを感じないお部屋にしたい方も多いようです。 ◆ Q8.窓をリフォームするとしたら、    製品選びで重視するポイントについて教えてください。 製品選びにおいて53%の方が性能を重視すると答えました。 では、ガラス・サッシ製品はどれだけあり、それぞれどのような性能を持っているのでしょうか? こちらで製品のカタログを見ることができます↓↓ 窓カタログ 真空ガラス「スペーシア」の特集ページもございます↓↓ 特集 真空ガラスの魅力 浴室に真空ガラス その効果は・・・   ◆ Q9.窓をリフォームするとしたら、    業者選びで最も重視するポイントについて教えてください。 48%の方が価格の正当性を重視すると答えました。 【Q8】の回答を踏まえますと、製品・業者選びのいずれにおいても性能重視であることが分かります。 窓のお店を見つけたい方はコチラ↓↓ まとめ 窓まわりにお悩みを抱えている方が多くいるにも関わらず、 窓のリフォームで解決できることがまだまだ知られていないのが実態です。 窓のお悩みを抱える消費者の皆様だからこそ、 製品選び・業者選びのいずれにおいても性能>価格の考え方が多く見られました。 価格の価値を性能と合わせて伝えることで消費者の皆様に適正な価格と判断していただくことができます。 お悩み解消に適切な製品の提案と窓リフォームの費用をわかりやすく伝えることが ポイントだとわかります。 これからも消費者の皆様のお悩みがひとつでも多く解決できるようお手伝いをしていきたいと思います! 窓リフォーム 実態調査?

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取材・調査

窓リフォーム 実態調査?

窓リフォーム 実態調査? 窓のコンシェルジュmadokaでは、消費者の皆さまへ 窓のリフォームに関するアンケート調査を実施いたしました! 今回は消費者の皆さまの窓リフォーム認知度や ご自宅のガラスとサッシの種類の組合せ、窓のお悩みなど、 普段あまり集めることのできない興味深いデータを 集めることが出来ました。 結果を2回に分けてお伝えします! アンケート実施期間:平成28年8月 対象者:20代?70代男女 600名 首都圏のマンション・戸建(賃貸・持家問わず)にお住まいの方 アンケート回答者の年代・性別の内訳 ◆ Q1.窓のリフォームができることを知っていますか? まず、窓のリフォームについての認知度を年代別に集計しました。 20代の約65%が窓のリフォームができることを知りませんでした。 反対に70代の半分の方が知っていると答え、全年齢の中で窓の リフォームを経験した方の割合も高くなっています。 皆様は窓のリフォームができることをご存知でしたでしょうか? 窓のリフォームについて詳しく知りたい方はコチラ↓↓ 初めての窓リフォーム   ◆ Q2.ご自宅のリビングの窓について、ガラスの種類を教えてください。(いくつでも) お家のリビングの窓のガラスの種類については1枚ガラスの方が 55%と半数を超えていました。 窓のリフォームを知らない方が半数以上となった【Q1】の結果と 合わせてみても、窓リフォームの認知度が低いことが分かります。 ◆ Q3.ご自宅のリビングの窓について、サッシの種類を教えてください。 次に、リビングの窓について、サッシの種類の調査結果です。 金属(アルミ)サッシが入っているお宅が最も多くありました。 また、サッシとガラスの組み合わせにおいては、 金属(アルミ)サッシ+1枚ガラスが最も多く、「わからない」と 答えた方がどのガラス種類でも多くみられ、ガラスよりサッシへの 意識が低いことが分かります。 ◆ Q4.ご自宅のリビングの窓について、教えてください。(いくつでも) 窓まわりのお悩みについては、最も結露についてのお悩みが多く、 暑さや寒さや日差しなど、体感に関するものが多くお悩みとして 挙げられています。 まとめ アンケート結果からわかるように、窓まわりにお悩みを抱えている方が 多くいるにも関わらず、窓のリフォームで解決できることがまだまだ 知られていないのが実態のようです。 一人でも多くの方に窓のリフォームを知ってもらい、快適な生活を 送って頂けるよう、お手伝いをしていきたいと思います! 次回は、消費者の皆様が窓リフォームでの製品選びや業者選びで 重視するポイントなど、消費者のニーズの実態についての結果を お伝えします!

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窓専門店が選ぶ『夏の暑さ対策ランキング』

窓専門店が選ぶ『夏の暑さ対策ランキング』 「断熱」や「結露対策」といった効果のキーワードから、 冬に注目されやすい窓リフォーム。 しかし、夏には夏のおすすめ窓リフォームがあることをご存知ですか? 例えば、暑い日差しを遮ったり、涼しい風を通したりなど窓の専門店が、プロの目線で選んだ夏対策商品をランキング形式でご紹介。 暑い夏を、夏対策の窓リフォームで快適に過ごしましょう。 気になる商品や窓専門店がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。 アンケート実施期間:平成28年7月 回答者:madoka登録 窓の専門店 対象項目:遮熱ガラス、シェード(日よけ)、ブラインド網戸、     ロールスクリーン、採風玄関ドア、カーテン、すだれ、その他 第1位「遮熱ガラス」 堂々の第1位は、「遮熱ガラス」です! 太陽の日射熱をカットして、暑い夏も過ごしやすくしてくれます。冷房の効果もアップして、節電にも貢献してくれるのが魅力的ですね。紫外線もカットしてくれるので、家具やカーペットの色褪せも抑えることができます。 ◆窓専門店の声◆ K店「自宅に施工済みで、効果を実感しています。西日があたってもOK!」 S店「遮熱効果が大きいです!」 K店「暑さよりも西日のリクエストに使用しています」 豆知識 遮熱ガラスは夏の暑い日差しをカットしてくれますが、冬はあたたかな日差しも遮断してしまいます。1年間の冷房・暖房の使用量では暖房の方が多いため、冬場の断熱を重視することが一番省エネになります。そのため、夏の暑さ対策としては西日の強い窓には遮熱ガラス、その他の窓は断熱ガラスと使い分けるのがオススメです。 暑さ対策によるガラス交換の施工事例はこちら   第2位「採風玄関ドア」 閉じたまま風を採り込む「採風玄関ドア」が第2位! 玄関が風の通り道になることで、家の中に快適さを呼び込みます。自然な風を採りこんで、玄関にこもりがちな熱や湿気、気になるニオイを放出させてくれるのが嬉しいですね。鍵を閉めたまま採風できるので、防犯性にも配慮しています。 ◆窓専門店の声◆ M店「エアコンだけに頼らず自然の風を取り入れることができます!」 S店「耐久性・防犯性に優れていると思います」 I店「おしゃれで機能性が高いです!」 豆知識 夏に心配なのが熱中症。毎年多くの方が救急搬送されていますが、実は熱中症の発生場所は室内が第1位であることがわかっています。その原因の一つは湿度です。湿度が高いと体の熱は外に出にくくなってしまい、熱中症につながります。網戸や採風ドアを活用した適度な換気が対策になります。 熱中症について、詳しくはこちら   第3位「シェード」 手軽に眩しい日差しを遮ることができる「シェード」が第3位! 比較的安価なこともあり、窓専門店がオススメしやすい商品の様です。熱の大部分を窓の外側でシャットアウトできるで、室内の温度上昇をしっかり抑えられます。 ◆窓専門店の声◆ O店「利便性が高く、手軽に眩しさを回避することができます!」 I店「手軽で、リーズナブル。多様な場所に設置可能なところもオススメ」 S店「比較的安価で、お客様も手が出しやすいと思います」 豆知識 室内のカーテンやブラインドで日差しを防ぐ方も多いかと思います。しかし、室内側での日差し対策では、部屋の中に熱がこもってしまいます。窓の外側で日差しを遮ることで、約80%の熱をカットすることができるといわれています。そのため、すだれやグリーンカーテンも日差し対策に効果的です。 シェードについて、詳しくはこちら   番外編「後付網戸で手軽に採風玄関に」 現状の玄関ドアや勝手口ドアが、採風タイプでない場合でも、網戸を取り付けるリフォームでお手軽に採風ドアに変更できてしまいます。採風タイプの玄関ドアは防犯や断熱の面でも効果を発揮しますが、まずはお手軽にリーズナブルに採風したいというお客様にはおすすめです。 主なサッシメーカーの商品紹介 *LIXIL しまえるんですα *YKKAP 横引きロール網戸 *三協アルミ アコーディオン網戸   番外編「自然派&DIY派には・・すだれ」 ホームセンターなど近所のお店で自分で購入、設置が出来、かつ自然な暑さ対策になるすだれは見た目も夏らしく、値段もお手頃なのが魅力です。しかし、設置が簡単な分、しっかりと固定もしづらいため、強い風が吹いたときなどは注意が必要です。窓のサイズによっても、対応できる場合とできない場合があるので、より安全で効果的な日よけ対策をしたい場合は外付けシェードが安心です。 『窓専門店が選ぶ夏対策ランキング』いかがでしたか。 気になった商品がありましたら、ぜひ安心のmadoka登録店へご相談ください。 2016年6月15日?2016年9月30日まで、madoka夏のリフォームキャンペーンも実施しています。 初めての窓リフォーム 窓の専門店を探す 夏のリフォームキャンペーン 窓リフォーム施工事例を探す  

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キャンペーンのお知らせ

「デコ窓」でインテリアを楽しみませんか?

「デコ窓」でインテリアを楽しみませんか? madokaが、窓に「新しい概念」を創出します!! この度 窓のコンシェルジュmadokaが、日本最大のお部屋写真を共有するSNSアプリの「RoomClip」とコラボすることになりました♪ おうちの窓を素敵にデコレーションした「デコ窓」をみなさまにお伝えしたいと思います♪ ????????????????????????????????????? デコ窓とは・・・? 「デコ窓(※)」とは、ステキにデコレーションした窓のこと! 窓にシールを貼ったり、ライトや飾りでデコレーションをしたり。 出窓にモノを置いたり飾ったり・・・デコ窓の楽しみ方はひとそれぞれ。 季節のイベントや窓の外に見える風景と一緒に、おうちの窓を着せ替えして 楽しみましょう♪ ※マテックス(株)による造語です。 ????????????????????????????????????? (デコ窓実例写真は下記RoomClip内のデコ窓紹介記事をご覧ください) クリスマスは窓がおうちの主役に☆ステキな「デコ窓」実例【PR】 また、12月8日(木)からは写真投稿イベントもスタートします! クリスマスのアレンジだけでなく、お正月のデコレーションなど、季節感あふれる自慢のデコ窓をお披露目してくださいね。 参加の際には、窓に関するお困りごとや悩みも合わせて投稿してください! 素敵なデコ窓写真を投稿してくださった方には賞を進呈させていただきます♪ 詳細は後日発表いたします! RoomClipとは・・・? 「RoomClip(ルームクリップ)」は、日本最大のお部屋写真SNS。世界中の人が住んでいる部屋のこだわりを写真で投稿しています。全部「人が住んでいる部屋」の写真なので、インテリア作りの参考にぴったり!アプリストアで「インテリア」で検索すれば、無料アプリをダウンロードできます。 RoomClipについては、こちら⇒http://roomclip.jp/

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夏のリフォームキャンペーン

夏のリフォームキャンペーン 今年も、夏のキャンペーンが始まります!! 6月に入り気温も上がって暑くなってきましたが、 皆様はいかがお過ごしでしょうか。 ぜひ今年の夏は、窓リフォームで節電しながら涼しく、 快適に過ごしてみませんか? エアコンで部屋をせっかく冷やしても、暑い外気が部屋に侵入してきます。 その原因のなんと70パーセント以上が窓やドアなどの開口部!!   これでは電気代も高く、また暑い日々を過ごさなくてはいけません… そこで、今年はリフォームして断熱・遮熱性能の高い家で、涼しく夏を満喫しませんか?   夏のリフォームキャンペーン 窓のコンシェルジュ madokaに登録されている「窓の専門店」による                                   開口部リフォームを行い、感想カードを送るともれなくクオカード2000円分                  プレゼント!さらに、最もステキな感想を送って下さった方には、                        クオカード5000円分をプレゼント! みなさまのステキな感想をたくさんお待ちしております! ぜひこのお得な機会をお見逃しなく! ◆対象工事期間◆ 2016年6月1日(水)?2016年9月30日(金) ◆応募期間◆ 2016年6月15日(水)?2016年9月30日(金) ◆対象となる工事◆ 『窓まわりや玄関まわりのリフォーム工事』ならどんな工事でもOK! エクステリア工事も対象になります。(ただし窓回りに限ります。) メーカーや商品は問いません。 ※ただし、madoka登録店様が施工していること。 *詳しくは、キャンペーン説明チラシをクリック!↑↑*   夏におすすめのリフォーム特集ページ ? 窓の日よけで、もっと省エネ! ?内窓+シェードで、通年快適! ?スタイルシェードって!? ?カーテンやスクリーンは日差し対策に 「NAVERまとめ」にも窓に関するお得情報を掲載! 上記のグラフから分かるように、熱中症の発生場所は住宅が第1位!家の中は、実はとっても危険なんです! 室外側にLow-E金属膜をコーティングした”Low-E 複層ガラス(遮熱タイプ)”なら、明るさを保ちながら、日射熱だけをおさえることができます。夏、室内に入る日射熱を約6割以上カットするため、室内の温度上昇をおさえます! *さらに詳しく知りたい方は・・・下記をクリック!!↓↓* ?知らなきゃ損する?!夏の暑さをやわらげる方法。【窓で暑さ対策】   *↓こちらのページも参考にしてみて下さい。↓* 窓のお店を探す。 過去のmadokaキャンペーンもご覧ください。

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マンション

マンション特集

マンション特集 マンションにお住まいの方に向けた特集をご紹介しております。 表や映像を用いた内容になっておりますので、分かりやすくマンションの 窓リフォームを知っていただけます。 マンションリフォームの基礎知識 このページはマンションにお住いの方向けのコンテンツです。マンションにお住まいの皆様には、マンションの全容を知っていただき、マンションに住むメリットと建物の維持と管理の重要性をご理解いただければと思います。 >>詳しくはこちら マンションライフHEADLINE 本番組は、全8回シリーズ。「マンションにお住まいの方」を対象に、マンションの維持・管理に焦点をあて、これからの住まい方を見つめ直し、新しい提案をしていくことをコンセプトとしております。 >>詳しくはこちら 窓のお悩みステキに解決?マンション編? 全8回シリーズでお送りする本番組は「マンションの窓」について分かりやすくお伝えすることをコンセプトにしております。>>詳しくはこちら   マンションの窓 本ホームページにはマンションの窓リフォームについても多数投稿されています。お悩みや工事の内容から検索できますのでぜひ「窓リフォーム事例」よりお探しください。      

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マンション

マンションリフォームの基礎知識

マンションリフォームの基礎知識 このページはマンションにお住いの方向けのコンテンツです。マンションにお住まいの皆様には、マンションの全容を知っていただき、マンションに住むメリットと建物の維持と管理の重要性をご理解いただければと思います。          住まいのマンションを知ろう 1)マンションの歴史 ここではコンクリート建造物の歴史をご紹介いたします。皆様がお住まいのマンションは、どの時期にあてはまるのでしょうか?ご参考までに。またマンションの歴史が意外にも浅いことがご理解頂けると思います。 >>詳しくはこちら 2)マンションの構造とその特徴 近年のコンクリート住宅の耐用年数は一般的に70?100年とも言われています。マンションの躯体は鉄筋コンクリート造(RC造)がほとんどの割合を占めています。ここでは、マンションの構造とその特徴を説明し、お住まいのマンションの様々な長所をご紹介いたします。 >>詳しくはこちら 3)マンションの資産価値維持のために 今後、お住まいのマンションと長いお付き合いをして戴くために必要なこととは何でしょうか。既存マンションで溢れた今日の時代に求められることは、マンションの維持と管理です。ここでは、マンションの維持と管理の必要性と、その方法に関してご紹介いたします。 >>詳しくはこちら マンションの窓リフォーム 1)住まいに欠かせない窓を知る ここでは、窓・ドアなどの開口部の果たす役割について解説致します。窓は熱の出入り口です。特に皆様がお住まいのマンションは躯体の性能の良さから、気密性が高く、より開口部の果たす役割が大きくなっています。 >>詳しくはこちら 2)窓リフォームで良くなること ここでは開口部のリフォームで何が良くなるのかを解説致します。断熱性向上による節電や省エネ・防音・防露など様々な効果が期待できますが、リフォームを行うことで資産価値の向上にも繋がります。 >>詳しくはこちら 3)窓リフォームの方法を知る 窓、ドアのリフォームの施工方法を解説致します。窓に関しては「ガラス交換」「カバー工法」「内窓設置」が挙げれます。ドアの場合は「カバー工法」が主流になります。 >>詳しくはこちら 4)誰に頼めばいいの? 実際に工事を依頼する際には誰に頼めば良いか。窓・ドアは共用部分にあたります。共用部分のリフォームは、管理組合の承認が必要です。しかし、内窓設置は専有部分にあたるので、許可を得る必要はありません。 >>詳しくはこちら マンション管理組合の皆さまへ 1)マンションの維持・管理 分譲マンションを長期にわたって快適で安全な住まいとして維持し、また、大切な資産としての価値を保全するために、計画修繕、すなわち、共用部分の修繕について長期的な修繕計画を立て、その計画に従って適切な時期に修繕工事を行うことが重要です。 >>詳しくはこちら 2)窓の大規模改修 マンションのストック数が年々増加していく中でも、築30年を超えるマンションは窓の改修工事の時期に差し掛かっていきます。近年は節電、省エネ需要が高まる中で、時代に合わせた建物のあり方が求められています。その中で窓の断熱改修は極めて重要です。また、マンションの資産価値向上のためにも窓の改修工事は必須事項です。 >>詳しくはこちら

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[J:COM]マンションライフHEADLINE

[J:COM]マンションライフHEADLINE 2013年3月?10月にケーブルテレビ「J:COM」にて放送されていました 「マンションライフHEADLINE」[提供]:窓のコンシェルジュ「madoka」 本番組は、全8回シリーズ。「マンションにお住まいの方」を対象に、 マンションの維持・管理に焦点をあて、これからの住まい方を見つめ直し、 新しい提案をしていくことをコンセプトとしております。 当番組は、こんな方におススメ。 ・大規模改修にこれから取り組む方 ・窓の省エネ改修について知りたい方 ・マンション管理について知りたい方 1回あたり約8分の番組となります。ダイジェスト版(4分)をYouTubeで公開中です。(右の画像をクリックすると映像が流れます。) #1「日本のマンションの歴史」 マンションが出来るまでのきっかけや、当時のマンション生活が どのようなものだったのか 約100年にも及ぶマンションの歴史を時代別にご紹介しております。 >>詳しくはこちらから     #2「マンションの本当の価値とは」 マンションのコンサルティングを手掛けて二十数年の実績ある専門家に マンションの高い価値を生み出し、維持するための秘訣を伺っております。 >>詳しくはこちらから     #3「正しい管理を行っているマンション」 建物の維持管理を行う中で、管理組合は重要な存在。 管理組合の理事長様にお話しを伺い、マンションの正しい管理を実施している 内容と秘訣に迫ります。 >>詳しくはこちらから     #4「マンション窓改修工事のメリット」 窓の大規模改修を行うことで、生活環境がどれほど変化するのか、 メリットについてご説明します。 施工風景を踏まえた窓改修工事内容もご説明させていただきます。 >>詳しくはこちらから     #5「最低限知っておきたいマンションのルール」 マンションにお住まいなら知っておきたいルール。 管理組合の役割・長期修繕計画とは? マンション改修の重要性やメリットを分かり易くご説明致します。 >>詳しくはこちらから     #6「大規模改修を行うまでのステップ」 マンション大規模改修工事の流れとは!? 実際に大規模改修を行う場合、その先の流れを詳しくお届けします。 >>詳しくはこちらから     #7「バリューアップ?これからの改修の在り方?」 この先のマンション改修工事の在り方とは?エネルギーパスとは? 家の燃費を数値化して改修を行ったマンションを紹介しています。 >>詳しくはこちらから     #8「マンションコミュニティ」 マンションに住む人々が安心して快適に暮らす為に 必要とされる マンションコミュニティについてご紹介します。 >>詳しくはこちらから     マンションライフHEADLINEをご視聴されたい方へ ご希望の方には、DVDをご郵送致します。※無料 [申し込み方法] ?下記より申込用紙をダウンロードし、必要事項を記入のうえFAX又はメールで ご送付お願い致します。 >>申込用紙はこちら ?下記電話番号にお問い合わせお願い致します。担当者より必要事項を お尋ね致します。 (*窓のコンシェルジュ「madoka」から「マンションライフHEADLINE」 DVD申し込みの件)とお伝え下さいませ。) 【お問い合わせ先】 窓のコンシェルジュmadoka事務局(マテックス株式会社 ビル統括部) TEL :03-3916-2635 ※受付時間:平日9:00?17:30 FAX :03-3916-2645 MAIL :yoshimi-fujishiro@matex-glass.co.jp 担当 :藤代  

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