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エコ窓減税

窓の断熱リフォームで減税!

ご存知でしたか?窓リフォームで利用できる減税制度があります!
お得にリフォームして、快適な日常を過ごしてみてはいかがでしょうか。
このページでは、減税制度について紹介していきます。

 

所得税の減税

所得税

対象工事

減税工事

減税額

その年の所得税額から対象額10%が控除されます。
改修工事限度額は250万円、控除限度額は25万円
対象額とは、「改修工事限度額」と国土交通省が定めた「標準的な工事費用相当額」のいずれか少ない金額。

表1 断熱改修工事の標準的な工事費用相当額

※お住まいの地域によって金額が異なります。(上記はⅣ地域の金額)

「標準的な工事費用相当額」は、改修工事の内容に応じた単位当たりの金額に、改修する家屋のうち居住に使用する部分の床面積(延べ床面積)の合計を乗じた金額となります。

省エネ減税額(標準的な工事費用が適用される場合)の簡単計算法

※自治体や国の補助金と併用する場合、標準的な工事費用額からその補助金の還付額を差引き、50万円を超える必要があります。

 申請方法

住宅の所有者かつ居住者が、必要な書類を揃えて確定申告時期に納税先の税務署に確定申告する。
【必要書類】※納税先の税務署窓口に問合わせましょう。

固定資産税の減税

固定資産税

 対象工事

減税工事

減税額

翌年度の家屋の固定資産税の1/3が減額されます。(1年分のみ)
1戸あたり床面積120㎡相当分までが適用されます。(家屋分の120㎡相当の1/3が減額)

※ただし、新築住宅に係る固定資産税の減額を受けている場合は対象外。
※自治体や国の補助金と併用する場合、工事費用額からその補助金の還付額を差引いた金額が50万円を超える必要があります。

申請方法

工事完了後3か月以内に、住宅の固定資産税の納税義務者が必要な書類を揃えて、各市区町村の窓口(資産税課等)へ申告。
【必要書類】※市区町村により異なります。必ず納税先の窓口に確認しましょう。

お得な補助金をチェック!

減税の他にも、お得な補助金がたくさんあります!
ぜひチェックしてください。

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