お電話は0120-306-300
What?
How?
Who?
窓リフォームをするとこんないいことがあります
結露がおきづらくなる
冬お部屋があたたくなる
夏お部屋がすずしくなる
防犯効果が高まる
お部屋が静かになる
エコ窓普及促進会

「熱貫流率の低い窓にする」=「冷気をつたえにくい窓にする」のがポイントです。

熱貫流率とは

熱が伝わる度合いを表したものが「熱貫流率」です。数値が小さいほど、熱を通しにくく、断熱性に優れています。窓の内側と外側の温度差が1℃あったときに、1時間に窓の面積1m2を通過する熱量をワットで表しています。

サッシメーカー

おすすめの窓

内窓をつける

今ある窓の内側に取りつける「内窓」。
今ある窓と内窓の間に空気の層ができ、熱を伝わりにくくしてくれます。内窓の隙間となる部分には、気密材が取りつけられていてすきま風の侵入や熱の出入りをふせぎます。多くの内窓は、窓枠が樹脂製*。樹脂はアルミよりも熱を伝えにくいため、内窓は窓全体の断熱性能も高いと言えます。

ガラスメーカー

おすすめの窓

高断熱ガラスに交換

断熱性能の高いガラスはすべて複層構造!
2枚のガラスの間の空気層が熱の伝わりをおさえます。

なかでも「エコガラス」と呼ばれるのが「Low-E複層ガラス」。特殊金属膜が、太陽熱を室外に反射させたり、暖房熱を室内側に反射させたりします。断熱性能は普通の1枚ガラスの実に3〜4倍です。Low-E複層ガラスよりも、さらに断熱性能が高いガラス。それが、Low-E膜を使用した「真空ガラス」です。2枚のガラスの間がマイクロスペーサーで圧着された真空層になっており、熱をほとんど伝えません。

ガラスの断熱性能

関連

ソーシャルネットワークで共有しましょう

結露がおきづらくなる夏お部屋がすずしくなる

PAGE TOP

窓のコンシェルジュ「madoka」

madoka公式ページ